エロ漫画『ギャルの近藤さん』(作者:ぷにぷに館@Tランドルト)の紹介です。
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「先生いないし、このままサボっちゃお?」
保健室で黒ギャルに筆下ろし逆レイプ👇
【ネタバレ感想】恥ずかしすぎて抵抗できない「羞恥×逆レイプ」
「ズボンを履き忘れて登校し、全校生徒に笑われる」という、悪夢のような導入からスタートします。精神的にドン底にいる主人公を、黒ギャルの近藤さんが救う…と思いきや、そこから始まるのは強引な搾り取りでした。
「弱み」を握られた男の無力さ
本作のポイントは、主人公が「パンツ丸出し」という圧倒的弱者であること。近藤さんに貸してもらったカーディガン(腰巻き)がなければ教室に戻ることもできません。
その生殺与奪の権を握られた状態で、保健室でズボンを脱がされ、アソコを弄られる展開は「拒否権なし」のシチュエーションとして完璧です。羞恥心で顔を赤くしながら、近藤さんのテクニックに屈していく様子がたまりません。
黒ギャル近藤さんの肉食ムーブ
普段は派手で近寄りがたいギャルが、二人きりになった途端に肉食獣の本性を現します。
「なされるがまま」の童貞主人公に対し、フェラ、手コキ、そして騎乗位でガンガン攻め立てる姿は圧巻。主人公のことを「オモチャ」として楽しみつつも、リードして筆下ろしをしてくれる姉御肌な一面(?)にもグッときます。
ぷにぷに館先生の「柔らかい」作画
作者名通り、女の子の肌の質感が非常に「ぷにぷに」としていて魅力的です。
特に近藤さんの巨乳と、健康的でむっちりした太ももの描写は素晴らしく、保健室のベッドで絡み合う肉体の重量感がフルカラー並みに伝わってきます。40ページという短編ながら、密度の濃いエロが詰まっています。
作品情報・スペック
| 発売日 | 2026-02-18 |
| 作者 | ぷにぷに館@Tランドルト |
| 品番 | d_717555 |
| ページ数 | 40ページ |
| ジャンル | 制服 ギャル 巨乳 フェラ アナル おっぱい お尻・ヒップ 褐色・日焼け 巨根 専売 男性向け 成人向け 黒ギャル |
『ギャルの近藤さん』のあらすじ
「彼女が欲しい」――そんな思春期特有の鬱屈とした欲望を抱えながら、男子生徒は今日も学校へ向かった。しかし、校舎に入り、廊下の鏡に映った自分の姿を見て彼は凍り付く。なんと彼は、考え事をするあまりズボンを履き忘れ、パンツ丸出しの姿で登校してしまったのだ。 当然、周囲の生徒からは爆笑の渦。かつてない羞恥心と絶望に襲われ、彼はその場にふさぎ込んでしまう。
FANZA
そんな絶望の淵にいた彼に声をかけたのは、学校でもひと際目立つギャルの近藤さんだった。「予備のズボン、あるっしょ」彼女は動じる様子もなくそう言い放つと、自分の腰に巻いていたカーディガンをパッと脱ぎ、香水の甘い香りが残るカーディガンを渡され、彼は情けなさに顔を赤くしながらパンツを隠した。
周囲の笑い声が突き刺さる中、近藤さんのカーディガンでパンツを隠し、手を引かれてトボトボと歩く自分の姿はあまりの情けなさに消えてしまいたい思いだったが、近藤さんの力強い足取りだけが唯一の救いだった。
保健室には先生がいなかった。静まり返った室内で、近藤さんはニヤリと笑い、「先生いないし、このままサボっちゃお?」と持ちかける。 彼は真面目に一度は断ろうとするが、近藤さんの態度は急変。彼女はガツガツと距離を詰め、抵抗する間もなく彼のアソコをまさぐり始めたのだ。
「なされるがまま」――それが彼の精一杯だった。予期せぬ状況と、近藤さんの強引なリードにより、彼はなす術もなく初めてを奪われてしまう。 今まで感じたことのない強烈な刺激と興奮に、頭が真っ白になる彼。一方の近藤さんは、そんな彼の反応を面白がり、いたずら心満載でさらなる行為に発展していく…
ズボンを探しに来たはずの保健室は、二人の秘密の空間へと変わってしまったのだった。
収録内容:表紙+本文40ページ
「恥ずかしい」という感情がいつの間にか「気持ちいい」に上書きされていく、背徳の筆下ろし体験。近藤さんに喰われたい方はぜひ。
⇀ ギャルの近藤さん



















